火山噴火では すなわち太陽がその舞台となっているすべての

火山噴火では すなわち太陽がその舞台となっているすべての。全体的な理解はあってます。以下のフランス語文の構造についての質問です Comme nous n& x27;avons connaissance du destin d& x27;un astre que par la lumière que nous en recevons, il s& x27;ensuit que tous les incidents dont le Soleil est le siège, les éruptions gigantesques dont sa masse est tourmentée par exemple, nous ne les percevons qu& x27;avec 8 minutes de retard
われわれはある天体の運命については、それからわれわれが受け取る光によってしか知識を持たないので、次のようなことになる すなわち太陽がその舞台となっているすべての出来事、たとえばその大塊がそれによってはげしくゆさぶられている大規模な噴火などは、われわれはそれらを8分遅れでしか認知しない、ということである
(『やさしい仏文解釈』第30節 日本語訳は著者によるもの 19世紀末に書かれた文章であるようです)

①この文章の骨格だけを取り出すならば、Comme A, il s& x27;ensuit que B ということになるはずです Aは"nous n& x27;avons recevons"、Bは"nous ne les percevons qu& x27;avec 8 minutes de retard "であるように思えます
その中間にある"tous les incidents dont le Soleil est le siège, les éruptions gigantesques dont sa masse est tourmentée par exemple,"の部分は、dontを含めて名詞節をなしており、les incidentsの一語がその核です virguleのあとのles éruptionsは最後にpar exempleとあるように、les incidentsの一例です そしてBに含まれるlesはpercevoirの直接目的補語人称代名詞であり、les incidentsを指しています

②また中間部分にある二つの関係代名詞dontは、一つ目が本来"le Soleil est le siège de tous les incidents " となるはずだった文の de tous les incidentsを、二つ目が本来"sa masse est tourmentée des éruptions gigantesques "となるはずだった文の des éruptions gigantesquesの代用?省略の機能を果たしています

この文の構造は以上のように解せると考えましたが、これで合っているでしょうか
①については、il s& x27;ensuit queのあとにnous ne les percevons と続けてくれれば分かりやすかったのですが、具体的な名詞節がその後に続いた後、最後にそれらを指す直接目的補語人称代名詞lesがくる、という文章なので理解に苦しみました
②については、一つ目のdontの解釈は間違いないだろうと考えているのですが、二つ目が本当にこれで合っているのかやや不安です 訳文も「それによって」となっているので、受動文の動作主補語deだとみるのが自然だとは思うのですが

この解釈で正しいかどうか、どうかご指導お願いいたします 巨大噴火で何が起こるか。日本人にとって火山は風光明媚な景色と温泉の恵みなどを提供してくれる存在で
あるが, 一旦噴火が起こると火山の周囲に住む人々に甚大な影響を与える
それらの噴火は, 火山がくしゃみをしたくらいの小規模なものから, 文明を滅ぼし
かねない大規模なものまで様々である巨大噴火とは 一般に火山噴火はその
規模によって全く見かけの異なる様子を示す 様々な噴火現象を規模で分類する
方法概してマグマ中に含まれる珪酸塩の割合が多くなるにつれて, より爆発的
な噴火となる

火山噴火では。災害の要因となる主な火山現象には。大きな噴石。火砕流。融雪型火山泥流。
溶岩流。小さな噴石?火山灰。火山ガス等が御嶽山噴火の教訓を踏まえた活動
火山対策特別措置法の改正では。火山の噴火等が起こった際に円滑。迅速に避難
ただし。火山活動の状況によっては。具体的な対象地域はあらかじめ定められ
た地域とは異なることがあります。 注2。 表で記載している「火口」は。噴火が
想定されている火口あるいは火口が出現しうる領域想定火口域を意味します
。“700万人瞬殺”の悲劇を防げ。年間沈黙を続けている富士山噴火の危険性とともに。まだあまり世に知られ
ていない「巨大カルデラ噴火」のその一方で。まったくマグマの噴出がないに
もかかわらず。噴火に先立って大規模な火山災害を起こす現象がある。「山体
崩壊」と。それによって発生する「岩屑なだれ」だ。年米国西海岸のセント
?ヘレンズ山が崩れ去る様子過程で周囲から取り込まれた空気が熱せられて
膨張するために。噴煙はさらに軽くなって勢を増して成長してゆく。

全体的な理解はあってます。2点についてお答えします。①”.il s'ensuit queのあとにnous ne les percevons.理解に苦しみました。②二つ目のdontについて①”il s'ensuit queのあとにnous ne les percevons.と続けてくれれば分かりやすかったのですが”と書かれていますが、もちろんそうしても文法的には可能です。文が長いので便宜上次のようにします:tous les incidents dont le Soleil est le siège, les éruptions gigantesques dont sa masse est tourmentée par exemple,→1と表します。avec 8 minutes de retard→2と表します。あなたのいわれるように、続けて書いてみます:il s'ensuit que nous ne percevons tous les incidents dont le Soleil est le siège, les éruptions gigantesques dont sa masse est tourmentée par exemple qu'avec 8 minutes de retard.文法的には可能です。しかし、”すわり”が悪いのです。少し説明します。文の中心は動詞です言語学者によっては主語と考える人や主語と動詞と考える人がいますが、このことには触れません。上記の文のように1と2の部分が動詞の後につく場合、その語順は動詞+短いもの+長いものとなるのが無難です。なぜなら、語順が動詞+長いもの+短いものにすれば、動詞直後の長い部分が長ければ長いほど、次の短いものがどの語にかかっていたのかが分かりにくくなるからです。短いものを先に言えばそういうことはありません。日本語は動詞が最後に来ますから、動詞の前に短いものが来ようとします:たとえば、電車やバスによく書かれていますが:”体の不自由な方やお年寄りに席を譲りましょう”。これを短い”席を”を前に持ってくると動詞と離すと、”席を体の不自由な方やお年寄りに譲りましょう”となりますが、長いものが長いほど、譲りましょうといった時点では、”何を”譲るのかがより分かりづらくなります。日本語では長い+短い+動詞が普通のパターンです。それではフランス語では動詞+短い+長いが普通ですから、そうしてみましょう:nous ne percevons qu'avec 8 minutes de retard 1tous les incidents dont???となります。これも文法的には可能で、”すわり”もいいです。しかし、こうするとこの文を書いた人の伝えたいことが伝わらないのです。上記の文にすると、8分後8分遅れに関知するのは何かと言えば、それは1なのだ。しかし、この文の作成者が伝えたかったことは、それではなく、1を感知するのはいつなのかということを伝えたい、それは8分後なのだということです。この伝えたい部分を言語学では色々と呼び名されていますが、古い用語ではrhème, あるいは今ならnoyauスラブ語圏の人達の命名や、もうお亡くなりになりましたがソルボンヌ教授だったPerrot氏はapportと呼ばれていました、文のこの部分がapportであることを示すマークはフランス語では語順なのです:文末に置かれるのです。だから、1を文末に置けば、1が伝えたい部分apportになるのです。2のavec 8 minutes de retardを文末に置けばこれがapportになるのです。あなたの質問文の作成者は2を伝えたかったのです。したがって、2の部分を文の後半部分に持ってきて、1を前半に持ってくる、かつフランス語の文として”すわり”をよくしようとしたら、この文を書いた人以外の文は不可能なのです。付け足しもう少しだけ、apportについて説明します。1je me lève à 7 heuresと、2A 7 heures, je me lèveは従来の文法では同じ文ですが、このapportの観点からは違った文です。最初の文の伝えたいのは何時に起きるかということ、つまりA quelle heure vous levez-vous?に答える文です。この同じ質問に2番目のA 7 heures, je me lèveと答えれば、これは明瞭にかつ”文法的に”誤りです。従来の文法では正しかった文が、apport文法ここではこのように呼んでおきますでは間違いなのですちなみに2番目の文は7時に私は何をしますか?に答える文です。以上、①に関してです。②についてのdontに関する質問ですが、問題は能動態で主語に置かれているものが受け身文ではparかdeによって導かれる、その時、その前置詞はparなのかdeなのかですが,もう既に長い回答になっていまし、少し疲れました書き始めて2時間ほどがたちました。またの機会にします。一言だけ付け加えるなら、ここではむしろparの方がいいだろうと思います: les éruptions gigantesques par lesquelles sa masse est tourmentéedeかparの選択問題はアメリカの言語学者Fillmoreが提唱した”格文法”この文法はかなりの欠陥もありますが、しかし、相手を説得する興味深い考えも網羅されていますが分かれば、かなりの部分理解できますが、もちろん、それで”すべて”を説明できるわけではありませんが。以下に、考える手立てとして、例を1つだけ挙げておきます。2つの例文の動詞はsuivreですが、それぞれparはdeに、deはparには置き換えられません。質問者さんは地道に、ひとつひとつを考えられるタイプだとお見受けします。今後同じ疑問点が生じたときに、再度質問されて下さい。Le chasseur est suivi de son chien./ La petite fille est suivie par un chien hargneux.よしうちたけろうさんの解釈で正しいです。Comme~recevonsまでがこの文の従属節で、il s’ensuit que~ nous ne les percevons qu’avec 8 minutes de retardが主節になります。tous les incidents dont le Soleil est la siège, les éluptions gigantesques dont sa masse est tourmentée par exampleは「,」が入ってこの二つの名詞節が同格となっています。この名詞節をnous ne les percevons~と直接目的補語人称代名詞のlesで受けて使われています。このlesはtous des incidentsを指しています。tous les incidents dont le Soleil est la siègeのdontはtous des incidentsを先行詞とする関係代名詞で、les éluptions gigantesques dont sa masse est tourmentée par exampleのdontはles éluptions gigantesquesを先行詞とする関係代名詞です。あなたの解釈で問題ないと思います。il s'ensuit que 以下の 文構造は、「文頭遊離構文」と呼び習わされるものだと思います。

  • 平成23年 枝野代表辺野古埋立工事で政府非難て混乱の原因
  • ボカロのおすすめ曲8選 ボカロ曲の中で伴奏オーケストラや
  • 女子の本音 自分高校生いう立場だ責任取れないセックス出来
  • オーベルジーヌ オーベルジーヌ
  • 鉄線?銅線 フレミングの法則使えば力x軸の正の向きの方向
  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です